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12thシーズン 通信簿 DF・GK編①

12thシーズン、最終的に守備陣はこの5人となりました。

CBボヌッチ


CBラノッキア


RSBアバテ


LSBアラバ


GKカステラッツィ



この中でアラバはMF登録なんですが、リアルでも左サイドバックにコンバートされていることと得意プレーエリアが左サイドのタッチライン際全域だったことと能力を見てコンバートしてみました。

彼の能力は
Offence 10  Defence 13  Technique 16  Speed 17  Stamina 17

攻撃力はちょっと不足気味ですが、フィジカル的には十分SBです。

彼以外の4人はみんなイタリア人です。
ここに左ウィングのエル・シャーラウィが入ったことで、コンボ『アッズーリ(FIVE)』が発動しました。


・・・というか、そのために右SBはアバテにしたんです。

コンボにどのくらいの効果があるのかはわかりませんが、同国コンボとか同クラブコンボは効果がアップしていると書かれているのでシーズン終盤はちょっとこだわってみました。

で、実際どのくらい効果があったのか。


このシーズン優勝したチームと対戦したところ




コンボなしの状態で0-6


















コンボありの状態で3-6でした。

結局6失点するんかい!

ちょっと全てが無駄に思えましたが、3点取れたことにコンボの効果があると思い込むことにしました!
エル・シャーラウィ以外は全員DFとGKだけどな



まぁこの試合で3点取ったのはあのスキンヘッドストライカー・サンティだったんですけどね。果たしてどんな効果があったのやら。


ちなみに私のおすすめDFはラノッキアです。

能力は
Offence 8  Defence 15  Technique 12  Speed 13  Stamina 14

と、あまり奮いません。
ですが、何故か彼が入った方が彼より能力の高いCBを入れた時よりも機能するんです。


・・・どこかで聞いたことのある話ですね。















・・・そう、『クチュの呪い』

彼といいラノッキアといい、インテルの選手は妙な力をもっているんだろうか?

ちなみに私は数シーズン前にインテル所属のサムエルをCBで使っていたとき、絶好調であったにもかかわらずガンガン失点したので他の選手に代えたら無失点で抑えました。














逆バージョンの呪いもあるみたいです。
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12thシーズン 通信簿 MF特別編

この選手をご存知ですか?





フェリペ・アンデルソン

ブラジル人でサントスFC所属です。
















僕は知りませんでした。

ですが、ふと手に入れたこのカードを見て何かが引っかかったんです。

ビビっときたと、15年前の松田聖子が言ったように。

早速スーパーサブに入れました。確か開幕して5,6試合は経過していたと思います。

見ればまだ19歳。

能力は
Offence 14  Defence 7  Technique 14  Speed 13  Stamina 12

まだまだ成長途上って感じです。



クチュのようなベテランもいれば、クロースのような若手もブラッドリーのような中堅もいる我が無―印でいきなり出番を得るのは無理。

慌てずに出番を待て、と優しいオーナーは若い才能を潰さぬよう心を砕くわけです。















・・・はい、自己陶酔終わり。

スーパーサブに入れていても、なかなかフェリペの出番は訪れませんでした。
そりゃそうか。普通に考えてもクロースやブラッドリーの方が上だし。(ブラッドリーは不振に喘いでいたが)


しかもちょうど、チームが勝っていた時期なんです。
このゲーム、特にオフェンスの選手は勝ってる試合で交代しない。




勝ってるんだからどんどん入れ替えろよ!若い奴は使ってやれよ!!
(当時の心の叫び)


俺が油もビッチだったら絶対この監督クビでしょうw

そんな中で、当時の上位チームと試合して我らが無―印2-8で敗れたんです。

すごいスコアでしたが、この試合で1ゴールを奪ったのが後半30分くらいから出てきたフェリペでした。

試合から消されていたクロースに代わってピッチに立つと、スキンヘッドサンティのアシストから1ゴール!

特殊能力『ゴールを射抜く右足』が光ったんでしょうか。

このあとも負けてる試合または同点の状況でクロースに代わって出てくるのがパターンとなっていましたが、シーズン半ばには1-2の状況から途中出場して1アシストを記録!チームも逆転というすごい活躍を見せてくれました。


彼の特徴として、得意プレーエリアが広いことが挙げられます。
中盤高めの位置から前線まで、結構広範囲をカバーしてくれそうです。


もしエル・シャーラウィが不調なら左のウィングに使ってみようかと画策しています。

よく知らない選手は使いたくなかったんですが、スキンヘッドサンティの一件でそれも吹き飛びました。


今では彼がセレソンに選ばれて僕の目の前に現れてくれることを願っています。



頑張れフェリペ!
俺はお前のサポーターだ!!

12thシーズン 通信簿 MF編②

さて、続いてはこの二人。

ブラッドリーと

クロースです。



前回ご紹介したクチュがアンカーとして中盤の底に構えるのに対し、この二人は少し前に位置して攻守に動くというのが当初の狙いでした。










まぁ予定なんてその通りにならないものですけど、特にブラッドリーがなかなかフィットしなかったんですよね;;

能力はクロースが
Offence 12  Defence 12  Technique 18  Speed 17  Stamina 17

ブラッドリーは
Offence 12  Defence 15  Technique 16  Speed 16  Stamina 18



なかなかのもんでしょ?

リアルのクロースはキックの精度がかなり高く、司令塔的なプレーと強烈なミドルシュートを得意としています。

ブラッドリーは目立つタイプというよりは縁の下の力持ち。攻守万能のセンターハーフって感じです。

なので二人をリアルと同じように活躍させたくてクロースは攻撃的にブラッドリーは守備的に役割を振ってみました。



これはあくまで僕の印象ですが、

『連携』で守備的にした選手は結構ボールに行くイメージがあって。

アンカーのクチュは守備的にしたくなかったんですよね。カバーメインというか。





しかしそんなオーナーの作戦を完全に無視して、今シーズンはブラッドリーが低調でした。

クチュもクロースも時には評価が5点台とか、1試合で1本しかパスを出せない試合もあったりしました。(それもすごい話だが)


ですがブラッドリー。なんとシーズン前半は







評価が6点台の試合がほとんど無くて、5点台ばっかだったんです(泣)
実際個別スタッツを見ても、パスの本数が1試合で2本とかパスカットも0とか。


もうね、ホントに・・・。










お前この能力値もったいねえだろ!!



と、心底イラつきましたよ。

そのためシーズン途中までは、ブスケッツやキャリックと併用していました。

しかし皆様も想像できるオチだと思うんですが、併用した2人もとにかくパッとしませんでした。



誰使っても一緒じゃね!?みたいな。

一方のクロースは、これまでのシーズンでそれほどパッとしなかったんですけど今シーズンはスキンヘッドストライカーのサンティに次ぐくらいのサプライズを提供してくれました。

これまでのクロースは

基本的にゴールは1シーズンで1か2。

アシストは多くて3くらい。


このくらい印象に残らない子でした。

それが今シーズンは



9ゴール4アシスト

アシストこそ少ないですが、チーム2位の得点力を見せてくれました。

まぁチーム得点王のサンティが40点とってるのに2位の選手が9得点っておかしいんだけども



これもアップデートの効果だと思うんですが、リアルのクロースに似てミドルシュートをぶち込む姿が見られて嬉しかったです。



そんなクロースとクチュとサンティらFW陣に引っ張られてチームは勝ち点を積み重ねていくんですけど、ブラッドリーは完全に出遅れました。


そこでシーズンの真ん中辺りで僕は思ったんです。

「クロースをトップ下にして、クチュとブラッドリーのダブルボランチにしたらどうだろう?」と。



机上の理論だけで言えば、クロースのミドルやラストパスが炸裂しやすいし後ろからブラッドリーが出て行きやすい。しかもブラッドリーの特殊能力は『3列目からの攻め上がり』



おい、絶対この布陣で間違いないだろ!!


我ながら適材適所を見つけ出したもんです。
ドヤ顔で後半戦に臨みました。



布陣変更から5試合経過して
















1分け4連敗



中盤3人はいずれも評価が5点台連発。
この布陣がまるで彼らに合っていないことだけが僕にもわかりました。


もうヤケクソになって当初のクチュをアンカーにする形に戻したところ、次の試合でブラッドリーが1アシスト!

チームもそこから3連勝し、2分けして5試合負けなし!





もうこれでいいじゃん、と後半戦は全部このメンツで戦いました。

あの試行錯誤はなんだったの?とか思わなかったわけじゃないですが、結果オーライ選手も私も人間ですからね(^O^)


結果として後半戦だけでブラッドリーは4アシスト。ゴールこそありませんでしたが、まずまず安定していました。今ではこの3人が中盤の要です。




このブラッドリー狂騒曲から私が学んだことはただ一つです。



一喜一憂すんな!オレ!!

12thシーズン 通信簿 MF編①

さて、12thシーズンでMFとして起用された選手たちを紹介します!!



実はもう一人いるんですが、スタメンで起用したのはこの5人なのでとりあえずこの5人。

左から

カンビアッソ(アルゼンチン,インテル所属)
ブラッドリー(アメリカ,ローマ所属)
クロース(ドイツ,バイエルン所属)
ブスケッツ(スペイン,バルセロナ所属)
キャリック(イングランド,マンチェスター・ユナイテッド所属)


まずは彼です。


“クチュ”ことカンビアッソ。我がチーム無―印のキャプテンでもあります。

能力は
Offence 11  Defence 15  Technique 15  Speed 13  Stamina 16










うーん・・・







まぁ、謙虚な言い方をすれば









微妙?w

能力だけで言えばもっとDefの高い選手もいるしTecのある選手もいるし、Speの圧倒的に速い選手もいます。Offについて言えば彼は低い方ですしね。

でも、使えるんです。

クチュの得意エリアは中盤の底から最終ライン手前あたり
さらに色の濃いエリアはセンターサークルの自陣半分ということで、クチュが一番活きるポジションはズバリ、






アンカーです。

基本的に中盤の底でパスカットしてシンプルに繋ぎ、チームをコントロールする選手なんです。過去のシーズンはそれでMVPに選ばれたこともあります。

それが今シーズンは何をトチ狂ったのか、




2ゴール7アシスト



なんと攻撃面でも十分に貢献してくれちゃいました。得点についてはアップデートの結果だと思うのですが、7アシストとは半端ない。
今シーズンはサンティという圧倒的な存在感を放つスキンヘッドストライカーがいたから、ちょっとした縦パスがアシストにもなったんでしょうけどね・・・wそれでもいいプレーを見せてくれました。


過去のシーズンで試しに彼を控えに回し、ただただコンボを増やしたかったから違う選手を起用したこともあったんですが、その途端にチームは3連敗を喫したので即復帰させました。

以降、無―印では常に彼がスタメンのアンカーです。能力的にクチュより上の選手を起用してもクチュの方が活躍するという不可思議な現象。

私はこれを『クチュの呪い』と呼んで恐れています。幸いにも彼が不調になることがなかったのでずっとスタメンなんですが、


もし明日不調になったら!?



どちらの選択肢も怖すぎます。

頼む、クチュよ。普通以上のコンディションであってくれ(―人―)

12thシーズン 通信簿 FW編

今シーズン、FWとして登録した選手たちです。




左から
サンティアゴ・シルバ(以下サンティ)
エル・シャーラウィ
ラメラ
アレクシス・サンチェス(チリ,バルセロナ所属)
ミュラー(ドイツ,バイエルン所属)


オーナーである私選定のシーズンMVPに選ばれたサンティの活躍は前回の日記でも書きましたが、点取り屋不在で迎えた今シーズンの我々を見事に救ってくれました。シーズン途中に4連敗するなど不調の時もあったんですが、それを脱してからはハットトリック2得点など固め打ちの鬼っぷりを見せてくれました。

しかもうちのチームは失点も結構するので、固め打ちしてくれてホントにサンキュ!☆って感じです。

で、このサンティを左右で支えたのが右サイドのラメラと左サイドのエル・シャーラウィでした。

ラメラはエリアの右サイド高めが得意ポジション。

エル・シャーラウィは比較的プレーエリアが広いのですが、左からのカットインからシュートというのが狙いやすそうな得意エリアだったのでこのような配置になりました。


この二人、得点こそ1桁だったのですが(どっちも7点前後だった)10アシスト前後を記録してサンティに良いパスを供給しまくってくれました。
チームの構成上、どうしても常にボールを支配できるチームではなかったのでカウンターの尖兵として活躍してくれたこの二人も評価に値します。

ラメラは
Offence 15  Defence 5  Technique 18  Speed 17  Stamina 17
と、ウィングにふさわしい能力です。技術と走力を兼ね備え、いわゆるレギュラーカードの中ではトップクラスのテクニックを誇ります。

一方のエル・シャーラウィは
Offence 11  Defence 5  Technique 14  Speed 15  Stamina 12












すごいでしょ!ラメラと守備力は互角なんです。

え?こんな能力で大丈夫なん?と思ったアナタ。全然問題ありません。一応私は5枚重ねていますが、その前から随分活躍してくれていました。

彼を起用したのはチームをレギュラーカードのみでやっていこうと決めて少ししてからだったんですが、今シーズンのセリエAで活躍していたことと見た目のスター性でスタメンに抜擢しました。

彼が能力以上の活躍を見せている理由は、恐らく彼のもっているスキルにあります。
彼は『覚醒』というスキルをもっています。


その効果はまだわかりません。

どの程度覚醒しているのか、どのくらいの時間覚醒しているのか、全然わからないのですがとにかく終盤までガンガン仕掛けてくれます。そして相手を爽快に抜き去り、チャンスを創るんです。

これまでのシーズンでは20点以上決めたこともあったんですが、今シーズンはチームトップの11アシストでチャンスメーカーとして貢献してくれました。

基本、この二人がうちのレギュラーです。体調が不調になっていない限り、私は彼らを贔屓して使っています。








で・・・残りの二人なんですが。ファンの方には申し訳ありませんが、彼ら二人が控えです。

元々サンティに気づくまではサンチェスをスタメンのCFで使っていました。
起用した最初の試合でいきなりハットトリックしたんですが、その後の試合で完全沈黙。







よくよく見てみれば、彼の得意ポジションて右サイドなんですよね・・・。一応左サイドもいけるんですが、得意エリアは右ほど広くない。真ん中では得意エリアの色が濃くない。
そんなわけで両翼の控えに。



ミュラーは5枚重ねていたことと好調だったこと、スピード型のFWを控えに入れたかったのでベンチ入りさせました。
しかし何故か、中盤の選手として途中出場することが多かったんです。
5試合くらい中盤をトップ下+ダブルボランチにしたことがあったのです(そしてその時期、チームは全く勝てなかったのです)が、この時期のみミュラーがトップ下として途中出場で出てきました。





そう、つまり












それ以外出番なしwww
しかも勝利に貢献できず><



いや、私が決めたんじゃないんですよ!?
ただね、万能型のサンチェスとスピード型のミュラーを控えに入れていたつもりだったのに全く俺の意向を汲んでないじゃん!!

油もビッチさんだったら首切ってるぞ?w

12thシーズン 通信簿 MVP編

さて、数時間前に終わったSunrise League。前回の日記にも書いたように、私の運営する無―印は16勝14敗4分けで10位でした。

今シーズンの開幕前に選手の体調更新があり、第1節は仕事の関係で選手の入れ替えをする間もなく終わってしまいました。
私は基本的に4-3-3で戦っていますが、今週はこのフォーメーションの肝とでも言うべきCF(FWの真ん中です)が軒並み不調でした。
これまで私がCFで起用してきた選手はマトリ(イタリア,ユベントス所属),キースリンク(ドイツ,レバークーゼン所属),ガメイロ(フランス,PSG所属)でしたが、こいつら全員不調or絶不調。



反抗期か?

どうしようかと悩みましたが、ふと手持ちのカードを見ると彼がいました。


サンティアゴ・シルバ(ウルグアイ,ボカ・ジュニオルス所属)














・・・知らねえ(汗)プレーを見たこともなければ、雑誌で採り上げられていたこともねえ。
能力は次のとおり。
Offence15  Defence5  Technique12  Speed17  Stamina13






びみょ・・・

スピードはあるけどこれで一線級のDFは突破できないだろ・・・。
そして特殊能力はブロックブレイカー







・・・どういう意味?
コイツと心中すべきかどうか、割と悩みました。でもたまたま好調だったし、2,3試合使ってみるかと決断。その結果、無―印はこのスキンヘッドに救われることになる。

なんと34試合で40ゴール(多分)!ハットトリックしたかと思えば味方のゴールをアシストし、恐ろしい程の活躍を見せつけたのだ。開幕前の前評判も含め、文句なしの今シーズンMVP!見た目だけじゃなく、プレーでも頼れる兄貴ぶりでした。来シーズンも使っちゃおうかな。火曜日の体調更新次第ですが、どうなるか楽しみです。

お初です。

初めまして。パニーニフットボールリーグで無―印というチームのオーナーをやっています。

現在Sunrise Leagueというリーグに所属しています。幸運にも、リーグができてから12シーズンが経過した今に至るまでずっとDiv.1に残留出来ています。

本日幕を閉じた12thシーズンは16勝14敗4分け勝ち点52で、18チーム中10位でした。


・・・ハイ、芸人的には一番微妙な数字ですw
まぁそれでも私にとっては残留こそが第一なので、全然問題ありません!

さぁ、そこで私の誇る12thシーズンをレギュラーで戦った戦士たちをご紹介しましょう!!


こちらです!!
↓↓↓



すいません、初めてのブログなのでうまく写真が撮れませんでした。アップの仕方もよくわからなかったのでお許しを・・・w
見づらいと思うので、一人ひとり紹介します!

GK    カステラッツィ(イタリア,インテル所属)
DF(右) アバテ(イタリア,ACミラン所属)
DF(中右)ラノッキア(イタリア,インテル所属)
DF(中左)ボヌッチ(イタリア,ユベントス所属)
DF(左) アラバ(オーストリア,バイエルン所属)
MF(後) カンビアッソ(アルゼンチン,インテル所属)
MF(前右)ブラッドリー(アメリカ,ローマ所属)
MF(前左)クロース(ドイツ,バイエルン所属)
FW(右) ラメラ(アルゼンチン,ローマ所属)
FW(中) サンティアゴ・シルバ(ウルグアイ,ボカ・ジュニオルス所属)
FW(左) エル・シャーラウィ(イタリア,ACミラン所属)


あれっ?バルセロナ所属のヒゲ剃って気持ちいいって言ってる世界最高の彼とか、マンチェスター・ユナイテッドに移籍した父親がイルカでよく伯父の犬に怒られてる日本代表の10番の彼は使ってないの!?と思った皆さん。




はい、使ってません。

ご存知の方も多いと思いますが、このゲームはカードのレア度が4つに分かれています。

レア度小  ・  ・  ・  ・  ・  レア度大 
レギュラー → スター → スター+ → スーパー

となっています。
私のチーム『無―印』は、この『レギュラー』と呼ばれるカードのみで構成された集団なのです。「レアの印が無い男たちを繋ぐ絆」これこそが『無―印』の名の由来なんです。








はい、嘘です。
とある事情でたまたま全員レギュラーカードにしてみたら上手くいったので、結果としてこういう編成になったに過ぎません。まあ、一度そういう縛りでやった以上最後までやり抜きますがw

結果としてそういうチームになったところ、チーム名がいい感じにチームにフィットしたわけです。
何ていい加減n計画的なチーム作りでしょう。

本ブログはこの雑草軍団の戦いを通して皆様に、本当の強さとは何かを伝えられたらと思っています。















本気で皆さんがそういうつもりでご覧にならないことを心から祈りつつ、第1回を終わりたいと思います。
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