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お前の内に眠る獣を見せてみろ!

憧れの監督はタッツミーのかおるです。
さてシーズンは11節を終えて、私と貴女の無印フリーバイツはここまで5勝4敗2分けの10位です。

今シーズンの我がチームは、大きな特徴があります。
ずばり、ヒーローが日替わりで代わるんです。

我が師タッツミーも、そういうチームの方が面白いって話していたので、今のチームには満足しています。

実際、今シーズンの我がチーム得点王は4得点のリッキーと、この漢



彼、エセキエル・ミラジェス(アルゼンチン,サントスFC所属)です。
まあ…うちのCFで、現在4得点…。








少ねえな(笑)

まぁ、その分チームみんなで頑張ってますからね!
べ、別に他のチームなんか羨ましくないんだから!

ちょっとツンデレっぽく言ってみました。

本当、ここ一番で得点してくれるので助かります。
さて、このところの好調をどれだけ維持出来るかな?
結構楽しみです、今シーズン。

ミラジェス、頼むぞ!ネイマールじゃなくてお前がサントスのエースだって証明してくれ!
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飛び立てない貴方に 私は翼をあげた

タイトルにピンときた方は、ウルトラマンネクサスのファンですね( ̄▽ ̄)

さてさて今シーズンは第五節を終了して、我らが雑草軍団無印フリーバイツ二勝二敗一分けの九位です。

今シーズンの我がチームは、フレンドの方から『かおる監督の真骨頂』と絶賛していただいた程にチャレンジ要素の強い布陣です。

フォーメーションは昨シーズン同様の4-2-3-1ですが、これまで起用してきたマトリをスーパーサブに回し、ミラジェスをCFに起用しています。能力ではマトリに明らかに見劣りしますが、敢えて彼を使う理由はコチラ!



彼、パトリシオ・ロドリゲスです( ̄▽ ̄)
彼はアルゼンチン出身のサントスFC所属。1990年生まれの若きアタッカーです。得意エリアは主に右サイド。彼はミラジェスとのセットで『アルゼンチンコンビ』というコンボが発動します。

元の能力だけ見ると
OFF11 DEF7 TEC14 SPE15 STA14
と、決して高くありません。



でもね…。

もうヤケクソなんです。何かワクワクしません?コレこそジャイアントキリングだよ!みたいな(笑)

デビュー戦となった第四節ではミラジェスが2得点、パトはこのうちの1点をアシストしました。上々の雑草デビューを飾ったわけです。

そんなわけで今シーズンのはなかなか強烈な牙を隠しもっていますよ( ̄▽ ̄)

パト、飛び立てよ!

新シーズンが始まりました

合言葉は『ジャイアントキリングでお馴染みのかおるです。


昨シーズンは後半戦から破竹の勢いで勝ち点を積み重ねたものの、シーズン中盤に連敗列車 降格圏行き超特急『のぞみなし『素敵な未来行きの電車』と間違って飛び乗ったのが運の尽きで13位に終わった我らが無印フリーバイツ

それでも彼らの無印魂は、シーズン終盤の快進撃を通して痛いほど感じました。

特に思ったのが、特定の選手によるコンボの強さでした。

ヤング、キャリック、不調のリオが活躍できたのは彼らが特定コンボの恩恵を受けていたからでしょう。
個の能力では負けていても、組織でチームワークで勝つ!まさに無印魂!

そんな無印魂を受け継いで、今シーズンの飛躍が期待される若者がコチラ!



彼、コウチーニョです。
ブラジル出身でインテル所属のアタッカーですが、今年の1月にリヴァプールに移籍してしまいました。
未来のセレソン候補として期待されているだけに、インテルのフロントはアホか⁈と言われています(多分)

このコウチーニョ、TEC18を誇るブラジリアンらしさ全開プレーヤー。二列目の広い範囲を得意としており、何よりも素晴らしいのがこのコンボです。

若きカナリア

前に記事にしたフェリペ・アンデルソンと、第二弾で追加されたヴィクトル・アンドラーデとのセットで発動するコンボです。
まだどうなるかわからないけれど、今シーズンは彼と昨シーズンのMVPリッキーに賭けてみようかと( ̄▽ ̄)

コウチーニョ、お前がインテルの登録で良かったぞ!
今シーズンは期待してる(^ω^)

切り込み隊長

フットボールを愛し、雑草軍団と時々僕を応援してくださる皆様、こんばんは。
いよいよシーズンも大詰めなんですが、我々無印フリーバイツは14位と下位に沈んでいます。
シーズン後半に入ってかなり勝ったんですが、如何せんシーズン半ばの連敗地獄が響きました。
このくらいのペースで勝ち点を重ねられていたなら、間違いなく昇格争いに絡めたんじゃないかと悔やまれます。
来シーズンこそは!と気持ちを切り替え、またシャレにならないのでシーズンのラストに連敗して降格!とならないように見守ります( ̄▽ ̄)

さて前回はリッキーを紹介しましたが、今回はリッキーと並ぶ二列目のキーマンを紹介します。




彼、アシュリー・ヤング(イングランド,マンU所属)です。
犬を伯父、イルカを父にもつ日本代表の背番号10の加入で盛り上がったマンUの、昨シーズンの移籍の目玉でした。

得意エリアは左サイド。そこから利き足の右に持ち替えて、クロスやシュートを放つのがスタイルです。

まだマンUでは本領を発揮しているとは言い難い彼ですが、今シーズン好調だったのとボランチから後ろにマンUの選手を多く起用した事もあり抜擢しました。


特筆すべきはスピード。18ある上にコンボ『赤い悪魔5』と『スリーライオンズ5』と、クレバリーとのセットで発動する『スリーライオンズの両翼』によりかなり左サイドを切り裂いてくれました。

ここまで7得点10アシストシュート数14で7得点ですから恐ろしい決定力です。

個人的な感想ですが、コンボを三つ重ねた選手はかなりパワーアップしている気がします。このヤングもスピード以外は大した能力ではないと感じているんですが、コンボ効果なのかキレッキレです。


これを参考に、来シーズンはいい組み合わせを見つけて勝つぞ!


アシュリー、お前も頑張ってマンUのレギュラーになれよ!

今季イチオシの雑草!

おはようございます。

爽やかなオーナーのかおるです。(^_^)
好感度アップを狙ってみました。残すところあとわずかとなった今シーズン。素晴らしい活躍で雑草軍団を牽引している漢がいます。


image_20130526211314.jpg

彼、リカルド・アルバレス(アルゼンチン,インテル入ってる所属)です!

能力は

OFF15 DEF10 TEC17 SPE17 STA17
と、なかなかまとまった能力です。



リアル世界のアルバレス(以下、リッキー)はプロになったばかりにもかかわらずインテルに引き抜かれ、背番号も11を貰って将来を嘱望されています。

まだそのポテンシャルを発揮し切ってはいませんが、長友との連携にも期待を抱かせる大型レフティです。

さて、このリッキー。得意エリアは右サイド高めでしたから、当初はファブレガスをトップ下で彼を右MFにしていました。



これが全然機能しない~_~;
ファブレガスもパッとしなかったけど、リッキーも右サイドからカットインして左足のシュート!とか逆足サイドの利点がまるで出ませんでした


そこで絶好調だったリッキーをトップ下に回し、ファブレガスは外しました。

どなたかファブレガスのいい使い方を教えて下さい!


話が逸れましたが、結果リッキーはチーム得点王のマトリに次ぐ10得点!
FWの後ろから弾丸ミドルをブチ込んだり、プレーエリアの広さを活かしサイドに流れてクロスを入れたり、巧みなキープを生かしてボールを前に運んだり…。まるで日本代表の本田圭佑を見ているようでした。


もう一つ見逃せないのがパスカットの多さです。

ボランチのキャリックが82回でチームトップですが、リッキーはそれに次ぐ75回!何でそんなに優秀なんだ…*・゜゚・*:.。..。.:*・'(*゚▽゚*)'・*:.。. .。.:*・゜゚・*
彼もこのゲームを通して好きになった選手の1人ですね。



リッキー、残りの試合も頼むぜ!そして早くインテルのレギュラーになれよ!

さてさてDiv.2

人生楽ありゃ苦もあるさで、お馴染みのかおるです。
無印フリーバイツは初参戦のDiv.2で現在14位。開幕当初は「1シーズンで1部に返り咲くぜー」とか寝言を吐いていましたが、すいません。どうやら本当に寝ていたようです。


シーズン途中に連敗列車に飛び乗ってしまい、そのまま寝過ごして気がつけば得意の降格圏。さすがに凹みました。
連敗列車に乗っている間はチマチマ選手を入れ替えたり、フォーメーションをいじったりしてましたが、思い切ってドーンと構えてみたところ5試合負けなし










オレの采配か、不調の原因は!?

そんなオーナーに振り回された激動のシーズンを力強く戦っている無印フリーバイツの基本フォーメーションは4-2-3-1です。

試行錯誤の末にたどり着いたのが現在の2列目の構成でした。
ワントップのマトリを右からディ・マリア,アルバレス,ヤングが支える形です。一応、コンポに[アルゼンチン(five)]と[インテル(five)]と[赤い悪魔(five)]と[スリーライオンズ(five)]と[スリーライオンズの両翼]を入れています。


このままシーズン終わりまでにどれだけ勝ち点を稼げるか!?頑張れ、雑草軍団!!

新たな船出

僕の雑草軍団のサポーターの皆様、大変残念なお知らせです。

何と我らが無ー印は降格することになりました(≧∇≦)


イヤイヤ、これっぽっちも嬉しくありません。悔しさと申しわけなさとで一杯です。

色々と敗因を考えますが、一番はやはり直近のアップデートに対応できなかったことが大きいと思います。実際にアップデート以後、一回も勝てていないんです。これじゃ残れる訳もない(≧∇≦)

言うまでもなくスーパー な選手を揃えたチームと比べた場合、うちは一発一発の攻撃力で劣っていました。しかも悪いことに、それを補う組織(いわゆるコンボ)を今一つ私が消化し切れていませんでした。
終盤になってマンUのリオ,エバンス,スモーリング,キャリックにヤングとクレバリー(彼のみベンチ)を起用すると、彼らが非常にいいプレーを見せてくれました。特にフォーメーションを4-2-3-1に変更後はスモーリングの攻撃参加やヤングの突破,キャリックの広範囲カバーが冴えていてエキシビションではDiv.1優勝チームに勝ったんです






タイミングおせーよ∑(゚Д゚)

試行錯誤してますが、なんとなく来シーズンに向けていい準備ができているな!って感じです。
雑草軍団ですから苦戦は予想されますが、絶対に1シーズンでDiv.1に帰還することだけを目指して頑張ります( ̄▽ ̄)

さて、そんな節目のシーズンに我らが無ー印はチーム名を変更します!



『メッシもロナウドも、シャビもチアゴ・シウバもいない。大したチームじゃない』

そんな周囲の目に対する反骨精神の証しとして我々は今後、




無印フリーバイツと名前を変えました。
フリーバイツとはFLEA BITESと書きます。
意味はずばり、『蚤のひと噛み』。そうそう簡単にはやられない自分なりの気迫が伝わるかな(笑)
そんなわけで、雑草軍団の華麗なる帰還に乞うご期待!

白と水色の冒険

雑草軍団を応援してくださるコアなサッカーファンの皆様こんばんは。辛うじて15シーズン目をDIV.1で迎えられました。昨シーズンの無様な成績が何かの間違いだったことを証明するため、今シーズンも変わらぬ戦いぶりで頑張ってます( ̄▽ ̄)

今シーズンはスタメンのうち七人がアルゼンチン人で、コンボ【アルビセレステ】を発動させてます。ちなみに、FIVEの方じゃありません。

今シーズンは昨シーズン絶不調だった我らがカピタン(キャプテン)のクチュ(カンビアッソ)が復帰し、マスチェラーノ・ブスケッツとトリプルボランチを形成しています。
何だか彼が戻ってくると、中盤の守備が安定しているような気がするから不思議です(笑)

まだ17位に低迷していますが、昨シーズンに比べて僕に迷いがありません。
ここから挽回していきますので、応援よろしくお願いします!

間一髪

愛する読者の皆様こんばんは。
我らが雑草軍団は、ホントに首の皮一枚で残留を決めました!

いや、今シーズンはわけのわからない不調にひたすら悩まされ続けた我々でした。

週一回の体調変化でこれまでの主力が悉く不調。呪いのカンビアッソも、昨シーズン40得点以上叩き出したマトリも、ゴールやアシストも決めてくれたクロースも、みんな絶不調でした

さらにスーパーカードの強いこと強いこと。メッシの突破やミドルを誰も止められないなんてザラだし、相手のチアゴ・シウバは誰も抜けませんでした

ただ、僕自身にも悔いがあって。
今シーズンは選手の不調もあり、起用する選手に一貫性が無かったかなと。やはり自分が納得いく起用をして、それで負けたら仕方ないですけど、そこができなかったのが悔やまれます。

残り20分くらいで体調変化ですが、しっかり見極めて来シーズンのための布陣を固めたいです。

危機的状況から

はい、14thシーズンが開幕。我々はここまで最下位をひた走っています。

とにかく今シーズンはこれまでの主力が軒並み不調

代役は敵への絶妙なパスを出したかと思えば、攻撃は結構簡単にシャットアウトされる。

守っては全然メッシやルーニーやシャビを止められず。クロスを上げられたらゴメスを止められず。

中盤では香川やリベリからボールを奪えず・・・。







俺のチームじゃ勝てないのか!?



結構苛立つ展開ばかりです。

それでもこのスタンスは変えません。

とりあえず、持ちカードの中で目いっぱい粘ります。

頑張ろうぜ、雑草軍団!

13thシーズン 終

13thシーズンが終わり、我らが雑草軍団無―印19勝2分け16敗6位でした。
今シーズンは記念すべき100チーム制に移行した最初のシーズン。いや、どうしても残留したかったんですよ。

今シーズンはこの3トップでスタートしました。

CFマトリ(イタリア,ユベントス所属)


左WGエル・シャーラウィ(イタリア,ACミラン所属)



右WGミュラー(ドイツ,バイエルン所属)




シーズン当初は前の日記にも書いたように、次のコンボを発動させていました。
・アッズーリ(FIVE)
・マンシャフト(FIVE)
・ビアンコネロ(FIVE)
・theバイエルン(FIVE)
・守備意識(MF)
そして
・堅実なクラブ


まぁ、最後のはもはやネタですがw

そんなコンボが、大して機能しませんでした。

特にミュラーがシーズン半ばまでレギュラーで起用していたのに1得点で終わっていたのが誤算でしたね。

そこでシーズン中盤で思い切ってマンシャフト(FIVE)とtheバイエルン(FIVE)を諦めました。コンボには代わりにロッソネロ(FIVE)とネッラズーロ(FIVE)を入れて、ドイツ勢はMFのクロース以外はベンチ外にしてしまいましたw

そんな中でスタメンに抜擢したのが



ピアッティ(アルゼンチン,バレンシア所属)
彼はプレーエリアが広いので、今シーズン不調のラメラとか左のエル・シャーラウィと同じような役割を期待して起用しました。
実際7試合くらいの間ですが、2得点2アシストとまずまずの活躍を披露してくれました。
ただ・・・


その時、チームが連敗地獄

何か変化を付けなくてはならないなと考え、泣く泣くピアッティをベンチに回しました。

そこで起用したのがこの男、そしてこの男



右WGにペペ(イタリア,ユベントス所属)




CBにラノッキア(イタリア,インテル所属)

ラノッキアは不調だったんですが、今までボヌッチといいコンビだったので思い切って起用しました。
これによりコンボ『アッズーリ』が発動。

個人的にぺぺは能力が攻守に渡って高いので起用したかったんですが、MF登録(しかもサイド)なのでどこに使うべきか迷っていました。実際FWはラメラやエル・シャーラウィを使っていたので、ぺぺは右SBで使っていたんです。

彼の能力は
Offence 15 Defence 14 Technique 16 Speed 17 Stamnia 17

十分サイドバックいけるかなぁと思ったんですが、機能しませんでした。

得意エリアは右サイド敵陣深く。そこで右WGに抜擢したわけです。

そしたらコンボの効果もあったのかわかりませんが、シーズン後半だけでゴールやアシストを結構記録してくれました(最後の方、試合結果が見られなかったので具体的な数がわからないw)。

まぁ、今シーズンはマトリ無双な感が否めませんけど。

フロントラインがしっかり固まったおかげで、後半は負けもありましたが結構得点できました。

ただね、特定のチームには全く勝てなかったのでそれが心残りですね!

来シーズンはしっかり勝ってリベンジするぞ!頑張れ、雑草軍団!!

13thシーズン終盤での変更点

我らが雑草軍団無―印はここまで17勝2分け16敗8位につけています。




見ればすぐわかるんですが、とにかく














引き分けが少ないんですよね。


つまり勝ちきるか持っていかれるか、そのどちらかなんです。


優勝するチームってのは、基本勝ち点を落とさないわけで。

要するに無―印優勝するチームの鉄則から大いに外れているわけで。




とまぁ、北の国からチックに書いてみましたがウチが失点が多い理由は勝ちと負けが同じくらいあることに起因しているんじゃないでしょうか。


さて、終盤戦に向けて我々は戦略に変更を加えました。

ずばり、「アッズーリ」です。

これまでのスタメンCBはボヌッチとキブまたはサムエルでしたが、敢えて不調のラノッキアをボヌッチと組ませてみました。これによって

GKカステラッツィ
DFアバテ
 ラノッキア
 ボヌッチ
 デ・チェーリエ
MFカンビアッソ
 クロース
 ビダル
FWシモーネ・ペペ
 マトリ
 エル・シャーラウィ

となり、イタリア人が8名。コンボ『アッズーリ』が発動しました。
加えてコンボ『ビアンコネロ(FIVE)』,『ロッソネロ(FIVE)』,『ネッラズーロ(FIVE)』が発動しているため、きっと良いだろうと思ってはいるんですが・・・。どうなることやらw


ただ、何となく最終ラインの3名はそれなりに安定した数字を残せています。
敢えて言えばクロースのところにイタリア人かユーベ,ミラン,インテルの選手を入れるかなぁ?と思うんですが、能力的にクロースを上回る選手など少なく・・・。

とりあえず最終節までこれで行ってみます。

頑張れ!雑草軍団!!^^

13thシーズンいよいよ佳境に

さて、現在の我が無―印14勝2分け13敗9位です。


いやいやいや、開幕4連勝当時の勢いはいずこ?

とにかくアップダウンの激しい毎節です。


まぁ~どうしても絶対的な強さには欠けます。
だから多分、一回降格したら上がれないでしょう。

必死に勝つだけです(見ているだけですがw)


さて、そんな我がチームを牽引するのはここまで47ゴールのこの男!!


























アレサンドロ・マトリ(イタリア,ユベントス所属


前回も書きましたが、ぶっちゃけ本物はこんな化物じゃありません。

もっとこう、組織的なプレーで生きるFWなんです!



ドリブルでゴネゴネやってミドルシュートをズバンとブチ込むような男じゃないんです!



リアルなサッカーを追いかけたいので、こういうミドル万歳!は好きじゃありません(クロースやビダルが強烈なミドルをブチ込むのは爽快ですが)






でもね・・・
























ガンガンこれからもぶち込め!!マトリ!!!リアルと違ったって構わねえ!!


だって残留したいじゃん・・・

13thシーズン残り15試合

13thシーズンはここまで23節を消化し、我らが雑草軍団無―印12勝2分け9敗勝ち点384位です。

いろいろと試行錯誤している今シーズンですが、それもこれも開幕4連勝などシーズン前半でこれだけの勝ち点を稼げたことが大きいです。

現在試しているのは、左SBのデ・チェことデ・チェーリエ起用。今まではあまり活躍していなかったんですが、今シーズンはコンボ「ビアンコ・ネロ(FIVE)」を発動させているのでユベントス所属選手は活躍できるんじゃないかとちょっと期待しています。

そんな現在、活躍が目立つのは二人います。
一人はCFのマトリ。ユベントス所属のイタリア人FWですが、彼がここまでで早くも36ゴールを叩き出しています。

いやあ・・・ちょっとやり過ぎでしょw
ちょっと試合見たけど、グルグルとドリブルしながら突き進み強烈なミドルを突き刺すなんて異常です。少なくとも、リアルのマトリはこんな化物じゃありませんw

ここら辺はちょっとバランスを考えて改善して欲しいですね。

というわけで、CFの彼はちょっと置いておきそれ以外の選手でここまでのMVPを選ぶならばこの男になります。




そう、我らがカピタン(主将)「クチュ」ことカンビアッソです。

呪いを恐れる私にとっては嬉しいことに、今シーズンも好調。アンカーに入っています。ここから見事な縦パスを使い、昨シーズンを上回る8アシスト!1ゴールも奪っており、カピタンとして十分な存在感です。

今シーズンはミドルがよく入るというか重要な攻撃のポイントになっているんですが、クチュはミドルはあまり打ちません。そもそものポジションが低いので打つまで至らないんですが、その分マトリやクロースに打たせるパスが多いんですかね。
個人的にはサイドのエル・シャーラウィ辺りからのクロスを決める場面が少なくて残念かな~と思うんですが。


それとこのところ、最終ラインの両SBを上げて全体的にコンパクトな布陣にしています。
重ねとコンボの威力に期待してピアッティの代わりに右WGにシモーネ・ペペを起用してみたんですが、彼は右に張らせながらもエル・シャーラウィをマトリに近い位置に置くなどして中央突破至上主義的な現状に対応していこうかな、と。


まぁ僕は見ているだけしか出来ませんが、頑張れ!雑草軍団!!!

13thシーズン中盤戦への起爆剤!

13thシーズンは18節を終了し、我らが雑草軍団無―印」は9勝2分け7敗勝ち点295位!

・・・はい、本日結構負けましたw
開幕当初いきなり4連勝とかやりだした時には夢も見たんですが、試合を重ねるにつれて徐々に徐々に現実が押し寄せてきました。

で、やっていて何となく思ったのが








バイエルン勢が不安定





ここまで7ゴール4アシストクロースこそ安定しているかなと思うんですが、右サイドのミュラーはここまで1ゴールだし右SBのボアテングもパッとしない。

特にボアテングは必ず後半途中で交代させられてまして。

いつか入れ替えしなきゃなとは思っていましたが、3連敗を喫したことで決断しました。


右SBにアバテを入れて、右ウィングにはこの男!




パブロ・ピアッティアルゼンチンバレンシア所属

左利きの小柄なウィングです。左利きでアルゼンチンで小柄なウィングといえば、あの男!


日本でヒゲを剃って気持ちいい~♫と言って稼いでいる
世界最高のフットボーラー、リオネル・メッシです!

写真を見ていただけるとわかるんですが、このピアッティ実はメッシに顔が似ているんですよ!!

これだけでも起用するべきなんですが、今まで体調が悪くて使えませんでした。
さて、そこで早速起用してみたところエキシビジョンでは特に目立った活躍はなく途中交代。

しかし!次のリーグ戦で見事に1ゴール1アシストを記録して勝利に貢献!!!連敗を3で止められてホッとしました^^


さて、このピアッティがどこまで活躍してくれるのか?
僕的には好きな選手を起用できて嬉しいです。


我がチーム無―印は、僕が好きか否かが選手起用のポイントになりますので・・・w


まぁ、全くプレーを見たことがないのに好きな選手に昇格したのが例のスキンヘッドサンティなんですけどね!



パブロ、君も頑張って俺の好きな選手ランクを上げるんだ!!


*ワンマンオーナー心の叫び

13thシーズン開幕!

さて、始まりましたSunrise League
前の日記にも書いたように、我らが無―印は開幕6試合で4勝1分け1敗。そこから1日が経過して、ここまで11試合を消化して7勝1分け3敗とまずまずのスタートを切れました。

今シーズンからSunrise Leagueは100チーム制になり、まさに新章突入!という感じで。
そんな記念すべきシーズンだからぜひ残留を果たしたいなあと思っていたので嬉しいスタートです!



さて、これが今シーズンのスタメンです!!


うーん・・・相変わらず見づらいですねw

こんな感じです。

GK   カステラッツィ(イタリア,インテル所属)
RSB  Jボアテング(ドイツ,バイエルン所属)
CB   ボヌッチ(イタリア,ユベントス所属)
CB   キブ(ルーマニア,インテル所属)
LSB  アラバ(オーストリア,バイエルン所属)
アンカー  カンビアッソ(アルゼンチン,インテル所属)
CH   ビダル(チリ,ユベントス所属)
CH   クロース(ドイツ,バイエルン所属)
RWG  ミュラー(ドイツ,バイエルン所属)
LWG  エル・シャーラウィ(イタリア,ACミラン所属)
CF   マトリ(イタリア,ユベントス所属)


昨シーズンのスタメンから替わったのは、右サイドバックのアバテがボアテングに,CBがラノッキアからキブに,CHがブラッドリーからビダルに,右ウィングがラメラからミュラーに替わったところです。

ラメラやラノッキア,ブラッドリーなどは調子が悪くて替えたのですが、今シーズンは特にバイエルン勢が好調だったこともありコンボを考えてこのようにしたところもあります。

ちなみにベンチには
DFバドシュトゥバー(ドイツ,バイエルン所属)
DFデ・チェーリエ(イタリア,ユベントス所属)
MFペペ(イタリア,ユベントス所属)
MFラース・ベンダー(ドイツ,レバークーゼン所属)
MFピヤニッチ(ボスニア・ヘルツェコビナ,ローマ所属)
FWガメイロ(フランス,PSG所属)
FWサンティ(ウルグアイ,ボカ・ジュニオルス所属。昨シーズンの私選定MVP)
が控えています。これによってコンボは

アッズーリ(FIVE)
マンシャフト(FIVE)
ビアンコ・ネロ(FIVE)
ザ・バイエルン(FIVE)
守備意識(MF)
堅実なクラブ

となっています。一番下に赤い字で見えるコンボは我がチームの存在理由なので絶対外せません。

ここでガメイロとピヤニッチを外してインテルの選手を入れたら、更にコンボが発動するんですが悩んでます。


あまりコンボは気にしていなかったんですが、とりあえず昨シーズンの途中から各クラブと国籍を考えて起用する選手の国籍と所属クラブを大まかに決めるようにしました。
昨シーズンならばインテルとローマの選手かイタリア人とアルゼンチン人をメインで起用していましたし、今シーズンはバイエルンとユベントスの選手かドイツ人とイタリア人がメインです。

クチュ,カステラッツィ,キブがいるのでインテルのコンボも入れたいんですが、ベンチに入れられる選手がサムエルとムディンガイしかおらず悩み中です。
敢えてピヤニッチやガメイロを下げる必要があるかな??と。

昨シーズンの大活躍があったので、まずスキンヘッドサンティは外せませんからね


さ、明日はどれくらいの勝ち点を重ねられるかな。

俺は別に優勝したいわけじゃないので、とにかく残留を決められれば。頑張れ、雑草軍団!!

12thシーズン 通信簿 DF・GK編②

さてさて13thシーズンが開幕しましたSunrise League。ここまで6試合を消化して、我が無―印は大方の予想を覆して4勝1分け1敗と上々のスタートダッシュを切りました。まだ始まったばかりですし、これまでの経験から一喜一憂することなく今後も生温かく見守ってやりたいです。


さて、話は昨シーズンにさかのぼり。
この二人は12thシーズンにDFの控えとして活躍(?)してくれました。


デ・チェーリエ(イタリア,ユベントス所属)と

アントニーニ(イタリア,ACミラン所属)

デ・チェの能力は
Offence 11  Defence 12  Technique 16  Speed 14  Stamina 15

アントニーニは

Offence 12  Defence 12  Technique 14  Speed 14  Stamina 15

と、決して突出しているわけではありません。

特徴としてはデ・チェのテクニックの高さとアントニーニの左右を問わない万能さです。

主に役割としては終盤にアントニーニが左右どちらかのSBと交代するのがほとんど。
あとチームが不調の時にデ・チェを左SBで起用してみたりという感じでした。

我がチームはコンボ『アッズーリ(FIVE)』を発動しており、共にイタリア人の彼らを最終ラインに入れて戦うと良いんじゃないかと勝手に思ってプレイしていました。


しかしどちらも最後まで控え止まりでした。

理由のひとつは恐らく体調が普通だったことと、そんなに重ねていなかったことでしょうか。

特にデ・チェは技術も高いしイケメンだし、どこかでチャンスを掴んで欲しいなと願っています。

ちなみに今シーズンもデ・チェはベンチ入りしています。

頑張れ!きっとチャンスは来る!!
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