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カップ戦始まりました

皆さんおはようございます。土曜の朝だってのにこれから出張です・・・(-_-+)

さてカップ戦が始まりましたが皆さんは如何ですか?
我々無印フリーバイツは、何とここまでの4試合を3勝1分けと負けなしで勝ち進み早くもGL突破を果たしました!!

しかも第2節なんかアウェーで0-7の大勝利です。その分リーグに回してほしかったんですが、まぁそこは黙ってました。


今回はカップ戦とリーグ戦で使うチームを分けまして、カップ戦では開幕からGL突破までの4試合をサントス純正で戦いました。
正直能力的に不安もありましたが、ボランチのRジュニオールとシセロが「ペイシェの心臓」として良い守備を見せ右MFパト・ロドリゲスとFWミラジェスの「アルゼンチンコンビ」が攻撃面で活躍し左MFのフェリペ・アンデルソンが「攻撃の起点」として輝きを放ってくれたことが大きかったですね。

4試合でFWミラジェスとアンドレはトータル11点とってくれました。恐るべき「強力FW陣」です。



早くGL突破を決めたことで、残り2試合を色々実験する機会に充てられるのが大きいですね。
早速次から試そうと思うのが、カナリヤ軍団allです。

サントス純正の時点でもカナリヤ軍団は発動するんですが、今度はサントスのメンバー11人とそこに加わる7人の助っ人ブラジル人でチームを組みました。


期待がかかるのはコウチーニョ,フェリペ・アンデルソン,アンドラーデの3人です。コンボ「若きカナリヤ」による能力アップに期待しています。フェリペとアンドラーデについては「攻撃の起点」もありますしね。
あとはフレンドが使ってて鉄壁だったグスタボとダンテの「カナリヤの門番」効果にも期待大です。攻撃を仕掛けても大体中盤でグスタボに奪われまくるという僕が苦しんだ壁を、対戦相手にも味わってもらえたら幸いです(カス発言)。

グスタボとボランチを組む選手がおらず、サントスのアドリアーノを使っています。どなたかいいブラジル人ご存知でしたら紹介してくださいw

肩の荷が下りていることもありますし、このチームがどれだけやれるか楽しみです。


























これから出張じゃなければね!!(涙)
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03について思うこと その3

第3弾というか、その辺りからの変化として大きいのがコスト制の導入が挙げられますね。

これまでもコストというものは存在していましたが、特に何の意味もなかったわけです(こんな日が来ることはほとんどのユーザーが薄々感じていたであろうけれども)。


コストの意義としては、「チームの組み方を定められた枠の中で工夫する」ということが大きいと思います。


バルセロナとかでもレギュラークラスは各国代表が目白押しですが(メッシ,ペドロ,アレクシス,ネイマール,シャビ,イニエスタ,ファブレガス,ブスケッツ,マスチェ,ソング,アドリアーノ,アウベス,アルバ,プジョル,ピケ,バルデス等)、控えの選手はバルサの下部組織から上がってきたいわゆる「生え抜き」選手が努めています。

まぁバルサはスタメンも生え抜き選手が多いですけど・・・



でも、今シーズンのバルサの控え選手を見ると間違いなくこのゲームでいうところの低コスト選手が多いわけですよ。
GKピント
DFモントーヤ
DFバルトラ
MFセルジ・ロベルト


ライバルのマドリーだって同じような感じです。
控え選手はFWモラタを筆頭に若い下部組織出身選手が多いです(イスコとか若い選手でレギュラー候補もいるけど)。

早速今度のカップ戦ではコスト100というルールが導入されますが、カップ戦であるからこそこういうルールは大事だと思います。実際の欧州クラブでもカップ戦には若手とか普段のリーグで出場機会のない選手を起用するチームが多いですよね。
せっかく集めたカードだし、普段使わない選手を起用する機会が出た方が楽しいかなって思うんです。

かくいう僕も、カップ戦ではローマ純正を使わず違うチームで戦おうと思っています。



まぁ、トッティ王子にはリーグで無印フリーバイツが昇格することに集中してもらってw


今考えているのはマンシャフトallです。ドルトムントのドイツ人選手11人とバイエルンのラーム,クロース,バドシュトゥバー,ミュラー,ゴメスにレバークーゼンのLベンダーとキースリンクを加えた18人です。フォーメーションは4-2-3-1でやってます。
コンボの少なさが不満ですが(現状マンシャフトall,ドルトムント,バイエルン5,ベンダー兄弟,攻撃の起点,堅実なクラブの6つしかない)、ゲッツェとラームのスキルが発動する条件がわかればそれなりにいい戦いも期待できるかなと思ってます。





そう、発動する条件がわかればね・・・orz

他には無敵艦隊allとかアッズーリallもありかなと思いますが、国でallを組もうとすると結構コンボが少ないんですよね。俺がRG縛りをやっているからなのはわかってる。カナリヤ軍団allなんかはそういう意味ではいいかなと思ってるので試してみようかな。既にフレンド(むしろ同志)が実践しているので後追いはちょっと気が引けるんですがw


皆さんはどんなチームでカップ戦に臨まれるんですか?
もし我々と対戦した場合は手加減よろしくです!w

03について思うこと その2

さて、第3弾への恨みつらみ私なりの意見を述べさせていただいた前回に引き続き、今回は以下のことについて感想を述べたいと思います。

②新規収録選手

僕的に今回の第3弾の目玉は、レアカードで収録の選手数名がRGカードとして収録されていることです。

例えば
FWマリオ・ゴメス(バイエルン)
FWカリム・ベンゼマ(マドリー)
FWフランチェスコ・トッティ(ローマ)
FWセバスティアン・ジョビンコ(ユベントス)
MF香川真司(マンU)
MFシャビ・アロンソ(マドリー)
MFマリオ・ゲッツェ(ドルトムント)
MFハビエル・パストーレ(PSG)
DFフィリップ・ラーム(バイエルン)
DFカルレス・プジョル(バルセロナ)
DF長友佑都(インテル)

なんかがRG収録されていますし、逆にこれまでRGだった選手がレアカードになって再収録されている点もポイントでしょうか。













まぁ、僕のチームには関係ないんですがw

このRG再収録組はスキル持ちorコンボ持ちが多数います(もちろん両方持っている者も多い)。
僕が今メインで使っているのはローマ純正ですが、エースストライカーのトッティはコンボこそないもののスキル【ムードメーカー】を持っています。

このスキルは他にも複数の選手が持っていて、どうやらポジションごとに発動の条件が違うようです。

DFのセルヒオ・ラモスやキエッリーニ(ここら辺がRGで出てくれたら嬉しかったんだけど)も持っていますが、彼らは相手からボールを奪ったときにこのスキルが発動します。

一方、我らが王子はずばりゴールを決めた時にスキルが発動します。

このスキルが発動すると何が起こるのかはわかりません。名前から推測するに

「自分のゴールに酔いしれて勢いに乗ったトッティの能力が上がる」



「王子のゴールに勇気づけられたチームメートの能力が上がる」

のどちらかでしょうか。願わくば後者であってほしいものです。


他にめぼしいところでは、RGプジョルはスキル【ホーム〇】を持っています。実際ホームゲームではこのスキルが最初から最後まで発動しています。あとはジョビンコの【連続ゴール】は得点すると発動します。シャビ・アロンソの【MTUDキラー】はどうやらマンUの選手からボールを奪うときに発動するみたいです。
よくわからないのはゲッツェの【クラック】とラームの【キャプテンシー】です。何が条件なのかマジ謎です。

あとわからないのは、長友の【ZONE クロッサー】です。3-5-2の右WBに置いたんですが、クロスを入れるタイミングでも全然発動しませんでした。


スキルについては今後も検証していきますw


そして第3弾から収録された選手も結構魅力的な選手が加わりました。

うちのチームで起用している選手というとこんな感じです。

GKゴイコエチェア(ローマ)
DFブルディッソ(ボカ)
DFドド(ローマ)
DFトロシディス(ローマ)
DFダンテ(バイエルン)
DFファン(インテル)
DFカルバリョ(マドリー)
MFフロレンツィ(ローマ)
MFスケロット(インテル)
MFライトナー(ドルトムント)
FWバロテッリ(ミラン)
FWマルティネス(ボカ)

この中で僕のオススメはローマ純正のメンバーであるドドとトロ,そしてゴイコです。ドドは能力的にまだまだ不足感はあるんですが、スピードが高いので結構敵の攻撃に追いついてくれます。さらに意外とボール奪取もしてくれるのが大きいですね。
トロは堅実な感じですが、タヒツィディスとのコンボでさらに良くなっているようです。デカいのは左右両サイドに対応できるところですかね。
それ以外ではダンテです。ダンテはバイエルンのグスタボとコンボが発動しますが、加えて相手からボールを奪ったときにスキル【ビルドアップ】が発動するようです。余談ながらダンテの相棒グスタボはコンボの力なのかかなり強力です。もう、うちの攻撃陣からガンガン奪います。
他にはやはりバロテッリですが、最近はあまり使っていません。特にスキル【ジャイアントキリング】がいつ発動するのかわからないという、僕にとっては致命的な欠点を抱えています。それでも彼の動きは何か躍動感あるし、かなり強いFWです。
もう一人、ボカのマルティネスは結構お気に入りです。タイプ的には機動力あるセカンドトップ。相棒のスキンヘッドサンティアゴ・シルバとコンボが発動するし、このコンビは可能性を感じます。


まだまだ使ってない選手もいるし、奥が深いなぁ・・・というのがこのところの感想です。
いい選手がいれば教えてください!

03について思うこと その1

さて、29thシーズンが終わりました。
我々無印フリーバイツは勝ち点52の9位。何とか3シーズン連続でtop10以内に入ることができました。

まぁ、目標はあくまで昇格ですから失敗のシーズンだったと思えるかもしれませんが・・・。今シーズンはtop3の実力がかなり高くて、4位以下と勝ち点10以上差をつけて昇格を決めていたため仕方ないかなと思います。

我々はどうかというと、ローマAll以外の組み方が全然定まらなくてローマAllに結局は頼ってしまうシーズンでした。
現在のチームは変則的な4-3-3(数字上は4-4-2になっている)で、肝は中盤センターの3枚。タヒツィディス,ピヤニッチ,フロレンツィによる攻守に渡る貢献度の高さなんですが、当然うちのセンター3枚よりも質の高い選手やチームと戦った場合に苦戦が免れないんですよね。その時に違う組み合わせがあれば、もう少しいいシーズンになったかとは思うんですが・・・。


それも含めて来シーズンへの課題としたいと思います。
今のところ考えているのは、BVB・バイエルン&ドイツ代表(4-2-3-1),ボカ・インテル&アルゼンチン(3-4-3か3-5-2),マドリー・PSG&フランス(4-4-2中盤フラットか4-3-3)です。全部違うフォーメーションなのがキーですが、まぁ全ては選手です。調子のいい選手を中心に、勝ち進んでいきたいですね。

現時点ではトッティさえ好調ならば間違いなくローマAllで戦うつもりですが!w


さて、ここからは今シーズンを振り返りつつ今シーズンから導入された第3弾について好き勝手に書き連ねていきたいと思います。


①新レアリティについて

第3弾から導入されたポイントとして、やはりレジェンドとバンディエラは外せないと思います。既存の選手以上の力を持つとされるレジェンドと、同じクラブ所属選手の力を高められるバンディエラの登場。

僕的にはどちらも全く不要です。

気を悪くされた方がいたら申し訳ありません。ぶっちゃけ、持ってるチームと持ってないチームの格差が広がるだけだからいらないと思います。

第3弾発売前、僕が所属するSUNRISE LEAGUEの掲示板では「レジェンドカードのファン・バステンとバンディエラカードのアンブロジーニによってファン・バステン無双状態になるんじゃねえのか。スーパーカードのバロテッリも凄そうだしミランやばいんじゃないのか」という意見がかなり出ていました。

ところが実際に発売されると、とんでもないことが判明しました。

































驚異のテディ・シェリンガム無双


あのマンUが三冠を達成したシーズン、CL決勝での「カンプ・ノウの奇跡」を実現させたストライカー。SUNRISE LEAGUEの各DIVでも得点王ランキングに名を連ねています。

すごいのがPA内での決定力でしょう。まず彼がPA内でシュートを打つと枠を外しません。よしんばGKがそのシュートを止めても、ほぼ確実に詰められて叩き込まれます。我々無印フリーバイツが戦っているDIV.3でもシェリンガムと対戦する機会は多いんですが、毎試合必ず彼に点を取られています。

逆にファン・バステンは、ほとんど記憶にありません。1回くらいファン・バステンを使っているチームにハットトリックを許して負けたことがありますが、うちのRGトッティと比べて格段に上回っているとは思えません。



これ、どうなんでしょう?

シェリンガムって、当時のマンUではFWの3~4番手だったんですよ?
ヨークとコールの“ホットセット”がファーストチョイスで、控えには“ベビーフェイスの暗殺者”スールシャールがいました。え、そこまで!?ってくらい今のシェリンガムはバランスブレイカーです。まだファン・バステンにやられたら納得できるんですけどね・・・wっていうかレジェンドってそのくらいの選手を指すんじゃねえのか??

一方でシェリンガム以外のレジェンドカードはそこまで猛威をふるっていません

ファン・バステンは前述のとおり。ロベルト・カルロスはSBというポジションの問題なのか、そこまで圧倒的な存在ではないし・・・。フィーゴは素晴らしいセンタリングからアシストを記録しているチームもあるんですが、むしろクリロナの覚醒剤としての存在価値を評価されている感が否めません。

負け惜しみじゃないんですが(この時点で負け惜しみ確定w)、やはりシェリンガムについては修正してほしい・・・。ゲームとか云々以前に、一人のサッカーファンとして納得できないかなと。



あとはバンディエラ。
これ、何のためのカードなんでしょう?
選手によってはスキル【キャプテンシー】とか【ホーム○】とか【サポーターの声援】とか、文字通り【バンディエラ】を持っています。これじゃダメなんですか?

あと、バイエルンのラームは現チームの主将でバイエルンの下部組織出身ですがブレイクしたのはシュツットガルトです。慌てて買い取ったのがバイエルンで、これだったらずっとバイエルンのシュバイニーのほうがバンディエラ向きです。

それとアンブロジーニ!彼は昨シーズン、モントリーボやデ・ヨング,ムンタリ(そういえば未収録だ)などにポジション争いで敗れて控えだった選手です。全盛期はミランがピルロシステムを採用していた時ですが、この時もピルロやセードルフやガットゥーゾの控えでした。

ACミラン所属歴の長さと当時主将だったことでそうなったんでしょうけど、ちょっとねぇ・・・。

トッティ,プジョルは納得の選出なんですが、それなら何故サネッティでなくてアンブロジーニなんだ!?


新しいレアリティについて僕は不満しかないため、読んでいて不快になられた方がいらしたら御免なさい。
他にも書きたいことがいくつかあったので(コストとか)、次回に書きまーす^^

ヒゲ、似合ってないよ

前回はタヒツィディスをご紹介しましたが、今回は我がチーム中盤の要ともいうべき雑草君をご紹介いたします。


ピヤニッチ


彼、ミラレム・ピヤニッチ(ボスニア・ヘルツェコビナ代表)です。


能力は
OFF 13
DEF 8
TEC 18
SPE 16
STA 17


なかなかの攻撃的MFですねぇ~w
元々はフランスのリヨンでプレーしていて、19歳であの無回転男ジュニーニョ・ペルナンブカーノの後継者になった選手なんです。

ジュニーニョ退団後はFKも蹴っています。

実は彼、私が雑草軍団を立ち上げた時から起用しています。長い付き合いになりました。最低一人は攻撃力があってテクニカルな選手を中盤に入れたかったので、RG縛りをしていない方にもおススメしたい選手の一人です。



使用感ですが、一言でいえば司令塔タイプです。ドリブルよりもパスを積極的に使うタイプで、スピードも結構あるのに1タッチ,2タッチでプレーする場面が多かったように思います。


しかし彼のRGローマ純正における特徴は、ずばりコンボの多彩さです。



前回ご紹介したタヒツィディスとのコンボで「攻撃の起点」


さらに03で追加収録されたMFフロレンツィとのコンボで「広角の散らし」


コンボ無しの頃から決してDEFの低さも気にならないし、さらにいいアシストを連発してくれる存在でした。しかしコンボが加わったお陰なのか、雑草軍団にあって他のレアカード選手に勝るとも劣らない輝きを放つ存在になっています。
























・・・すいません、言い過ぎましたw

でも、実際昨シーズンはチーム最多パス本数とチーム2位のパスカット数を記録。

ゴールは2つしかありませんでした。アシストも両翼のタッディやラメラに比べると多くはありません。

しかし、彼なくしてチームはありえませんでした。

今シーズンもチームの中核として頑張ってくれています。一度サイドハーフに置いてみたんですが、ドリブル突破が少なすぎたので諦めましたw

やはりこの漢のポジションはチームの中心なんです!

遥かなる我がDiv.1

ども!
28thシーズンは惜しくも6位に終わりました。
折り返しの時点で2位でして、こりゃマジで行けるぞと思っていたのですが・・・。

なぜか後半戦、連敗の嵐。
それまで勝てていた相手、勝てていたフォーメーションに対して完敗連発。
エースのトッティもまさかの沈黙。

とにかく僕個人としては何かとてつもなく大きな力が働いたのか!?と勘繰りたくなるようなシーズンでした。3位のチームと勝ち点3差でしたから、なおさら悔しかったです。


しかし、ローマ純正というコンセプトはなかなか面白かったです。「お!こいつなかなかいい選手じゃないか!!」って発見があるのも、こういうチームコンセプト/プレースタイルだからこそ。

そんなわけで、28thシーズンに素晴らしい活躍を披露した雑草を一名紹介します。


タクシディス


彼、パナヨティス・タヒツィディス(ギリシャ代表)です。
まだ21歳と若く、191㎝という長身を誇る文字通り大型新人です。一時期あのデ・ロッシをベンチに送った男として有名になりました。
能力は
OFF 8
DEF 12
TEC 13
SPE 12
STA 14













・・・

で、デ・ロッシさん??

この能力は・・・!?

っと最初にカードを見た時は僕も思ったんですよ。
でも自分のチームはDIV.3ですら中途半端な順位をうろついていたしヤケクソになって思い切ってローマ純正に切り替えた際に起用してみたんです。




まず使用感ですが非常に守備能力の高いボランチって感じです。

さらに身長が高いことも効いているのか、ゴールキックを競り勝ってマイボールにする/前線に送る確率も高いのです。

中盤にいてくれるだけで、かなり守備が引き締まります。

そしてピヤニッチとのコンボ「攻撃の起点」の効果なのか、パスも非常に正確で味方に確実に届けます。

もう一つコンボがあり、同じギリシャのトロシディスと「ギリシャコンビ」も発動。ローマAllに加えて2つのコンボの恩恵を受けることになるんです。



さらに隠し効果(?)があります。


彼のスタミナは14なのですが、何故かコンボ「底知れぬ運動量」を発動させるんです。

うちの中盤は

タヒツィディス(アンカー)
フロレンツィ(センターハーフ左寄り)
ピヤニッチ(センターハーフ右寄り)
タッディ(左サイド)

って感じなんですが、この4人で組んで普通に発動したので驚きました。

つまり、ローマAllに加えて3つのコンボの恩恵を受けているわけですね。

なんて素敵な奴。
文字通りチームの柱として、今シーズンも活躍中です!

無印の旗頭 ~フランチェスコ・トッティ 単独インタビュー~



昨シーズンは惜しくも終盤に失速し、9位でフィニッシュとなった無印フリーバイツ。今シーズンは一気に方向性を変えてRGカードのみでASローマ縛りを採用。それが大いに奏功し、ここまで上位につけている。

チームを牽引するのは、ローマのバンディエラであり偉大なるカピタン(主将)であり点取り屋でもあるフランチェスコ・トッティ。昨シーズンからスタメン起用され左WGで多くのアシストを供給した大ベテランが、今シーズンはCFで大ブレイク。15試合で25得点という圧倒的な存在感を放っている。




―やぁ、フランチェスコ。今シーズンは絶好調だね。

フランチェスコ・トッティ(以下、FT) お陰様で俺もチームも絶好調さ。俺たちASローマの実力を多くの人に見てもらうことができてとても嬉しく思っているよ。

―まさか君が無印フリーバイツに入団するとは思わなかった・・・。その時のいきさつを教えてもらえる?

FT 監督から直接電話をもらってね。「我ら雑草軍団のラストピースに君が必要なんだ」って。

―す、すごい口説き文句だ・・・。

FT この人何言ってるの?って思ったよ!だって仮にもアッズーリで10番を背負ってドイツワールドカップを制した俺だよ!?ローマの子供はみんな俺に憧れるんだよ!?その俺をつかまえて「雑草軍団に君が必要だ」はないだろうって(笑)

―しかし、入団を決めた。

FT あぁ。ちょっと天然ぽいけど俺を信頼してくれていることはヒシヒシと伝わってきたからね。この監督を男にしてやろう!って思ったわけよ。

―昨シーズンは左WGでバロテッリに素晴らしいアシストを連発して、監督の期待通りの活躍だったんじゃない?

FT いや、それが結構あの監督も厳しくてさ。「フランチェスコ。君にもゴールを期待しているんだが」ってダメ出しばかりされてたよ(笑)

―それが今シーズンはCFでプレーしているとはいえ、ゴールを量産しているんだから大したものだね。

FT 俺を誰だと思ってるんだい?(笑)まぁ、それは冗談だとしても今シーズンはASローマの連中が一緒にプレーしているからね。俺の愛弟子であるダニエレ・デ・ロッシはいないけれど、若いタレントたちが素晴らしいパフォーマンスを見せている。自然と俺もいい格好しなくっちゃ!ってなるわけよ(笑)

―チームの方針は君の意見も取り入れられているの?

FT 選手について質問はされたよ。今シーズンプレーしている選手の多くは既に無印フリーバイツでプレーした経験がある。GKのゴイコエチェアとかDFのドドやトロシディス,MFのフロレンツィのプレースタイルとか性格についてはフロントから聞かれたね。

―で、全員君はOKだと言ったわけだね?

FT そりゃそうだよ!少なくとも1年は俺と一緒にプレーして、みんな俺の薫陶を受けているんだからな!!(笑)

―特に活躍が目立つのはフロレンツィ,ピヤニッチ,タヒツィディスの中盤センターだ。

FT あぁ。あいつらが上手く攻撃の起点として機能し、さらに広角の散らしを見せてピッチをワイドに使っている。そしてラメラとタッディの両翼が質の高いボールを入れてくれるから、俺も安心してフィニッシュに専念できるんだ。頼もしいチームメートだよ。

―最後に今シーズンの目標を。

FT 監督からは最後までこのメンバーで行くと言われている。信頼されているんだから、それに応えなきゃならない。チームメートにも言っているんだけど、何としてもチームの悲願である昇格をもたらしたいね。それだけのポテンシャルをもったチームだと思うし、ぜひこのチームでDIV.1も戦ってみたくなったからな!

PFL 無印フリーバイツ 木曜の通信簿

SUNRISE LEAGUE27thシーズン前半戦総括
「木曜の通信簿」




スタッツ130808


基本フォーメーション  4-2-3-1

              ●カステラッツィ B

 ●カセレス A  ●ボヌッチ A  ●サムエル B  ●キブ B
           (ペペ B)    (プジョル+ B)
                ●カンビアッソ A
           ●ビダル A

 ●S・ペペ B     ●アルバレス A    ●A・ペレイラ S
      
              ●マトリ A
              (A・サンチェス C)
              (クアリアレッラ B)




ノルマ:残留    目標:昇格
8位 8勝1分け7敗   23得点  19失点  
総合評価 70点
    まずまず評価できます。


昨シーズン終盤の勢いを持続して

昨シーズン前半の出来からしたら大躍進の一言だろう。20試合で勝ち点15だったチームとは思えないほど、今シーズンは見事な戦いを見せている。
昨シーズン後半に立て直しに特大の貢献を見せたFWマトリが今シーズンもここまで15得点と見事なパフォーマンスを見せている。守備陣もCBのボヌッチを中心にまとまっており、特に右SBのカセレスとボヌッチは攻撃の起点としても機能している。また現在負傷中だが、レンタルで加わったプジョルが少ない試合数でありながらもチームに闘志を注入。これがホームでの勝利に繋がった。
特にここまで素晴らしいプレーを見せているのは2列目左サイドのA・ペレイラ。得意の縦への突破に加えて精度の高いクロスで10アシストを記録すると、更に自らも2得点。マトリとの連携も見事で、文字通り前半戦のキーマンだった。また昨シーズンは右サイドでプレーしていたアルバレスも、今シーズンは得意のトップ下で躍動。ここまで4得点を挙げるなど、頼もしい限りだ。
やや物足りないのは右サイドMFのS・ペペか。ドリブルの走行距離はペレイラ,アルバレスに続くチーム3位ながら、アシストは1つと得点につながるプレーが少ない。2列目ならば自身のシュートも必要だろう。
後半に向けて期待されるのは、第16節からベンチ入りしているFWのバロテッリだ。レンタル中ながらコンディションは絶好調であり、出場機会を得れば持ち前のメンタリティで「ジャイアントキリング」を起こしてくれるだろう。

あきらめたい、あきらめない孤独がドアをたたく

SUNRISE LEAGUE 26thシーズンが終わりました。
我々無印フリーバイツはギリギリの17位で残留を果たしました!

実は開幕して20節の時点で勝ち点が 15 しかありませんでした・・・。さすがに1試合平均勝ち点が0.75では残留なんか無理だろうと、半ば諦めていたんです



それがアプデ後、少しずつですが勝ち点を稼ぐようになり最終節を終えて勝ち点42を積み重ねることができました。
つまり18試合で勝ち点27です。いつもはアップデートに対応できずズルズルと敗北を重ねてきた僕ですが、今シーズンについては対応できていたと思います。

最終的にはこんな布陣になりました。

フォメ130804

数字にすると4-1-4-1ですね。

なかなか順位が上がらずどうなるかな~と思っていましたが、最終節でお友達のチームとDEAD or ALIVE の直接対決・・・!これに何とか勝利できたことで残留が決まりました。



シーズンMVP
アレッサンドロ・マトリ (ユベントス,イタリア代表)
シーズン開幕当初からコンスタントにゴールを重ね、特に終盤はチームに勝ち点をもたらすゴールを連発。

GOOD JOB
ルカ・カステラッツィ (インテル,イタリア)
負け続けた時期もあったが勝ち点を得た試合では危ないところでファインセーブを披露。MOMにも何度か選ばれた。

リオ・ファーディナンド (マンU,イングランド代表)
DFリーダーとして後半戦は最終ラインに君臨。タイミング抜群のインターセプトを披露し、攻撃の起点にもなった。

エステバン・カンビアッソ (インテル,アルゼンチン代表)
偉大なるカピタンは今シーズンも中盤の底で黒子に徹し、チームを支えた。特に後半戦は攻守の起点として機能。

SURPRISE
アシュリー・ヤング (マンU,イングランド代表)
スピードを生かした左サイド突破は超一流のDFに何度も阻まれたものの、ここ一番で絶妙アシストを連発。

エリック・ラメラ (ローマ,アルゼンチン)
マトリの控えとしてスーパーサブの役割を完遂。膠着した場面で登場して決勝弾など、貴重な勝ち点をもたらした。

BREAK
トム・クレバリー (マンU,イングランド代表)
勝ち点につながる貴重なゴールやアシストを随所で決め、ヤングやマトリを巧みに操った。文字通り今シーズンの最終兵器だった。
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