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あきらめたい、あきらめない孤独がドアをたたく

SUNRISE LEAGUE 26thシーズンが終わりました。
我々無印フリーバイツはギリギリの17位で残留を果たしました!

実は開幕して20節の時点で勝ち点が 15 しかありませんでした・・・。さすがに1試合平均勝ち点が0.75では残留なんか無理だろうと、半ば諦めていたんです



それがアプデ後、少しずつですが勝ち点を稼ぐようになり最終節を終えて勝ち点42を積み重ねることができました。
つまり18試合で勝ち点27です。いつもはアップデートに対応できずズルズルと敗北を重ねてきた僕ですが、今シーズンについては対応できていたと思います。

最終的にはこんな布陣になりました。

フォメ130804

数字にすると4-1-4-1ですね。

なかなか順位が上がらずどうなるかな~と思っていましたが、最終節でお友達のチームとDEAD or ALIVE の直接対決・・・!これに何とか勝利できたことで残留が決まりました。



シーズンMVP
アレッサンドロ・マトリ (ユベントス,イタリア代表)
シーズン開幕当初からコンスタントにゴールを重ね、特に終盤はチームに勝ち点をもたらすゴールを連発。

GOOD JOB
ルカ・カステラッツィ (インテル,イタリア)
負け続けた時期もあったが勝ち点を得た試合では危ないところでファインセーブを披露。MOMにも何度か選ばれた。

リオ・ファーディナンド (マンU,イングランド代表)
DFリーダーとして後半戦は最終ラインに君臨。タイミング抜群のインターセプトを披露し、攻撃の起点にもなった。

エステバン・カンビアッソ (インテル,アルゼンチン代表)
偉大なるカピタンは今シーズンも中盤の底で黒子に徹し、チームを支えた。特に後半戦は攻守の起点として機能。

SURPRISE
アシュリー・ヤング (マンU,イングランド代表)
スピードを生かした左サイド突破は超一流のDFに何度も阻まれたものの、ここ一番で絶妙アシストを連発。

エリック・ラメラ (ローマ,アルゼンチン)
マトリの控えとしてスーパーサブの役割を完遂。膠着した場面で登場して決勝弾など、貴重な勝ち点をもたらした。

BREAK
トム・クレバリー (マンU,イングランド代表)
勝ち点につながる貴重なゴールやアシストを随所で決め、ヤングやマトリを巧みに操った。文字通り今シーズンの最終兵器だった。
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かおるさんお疲れ様です!!やぱマトリ様は僕らレギュラーチームには必携ですよね(^-^)僕もエースのオアロが不調の時はマトリ様使ってます!!キーパーもカステラッツィとバイデンを半々位で使ってます。トップ下はリッキー持ってないんでコウチーニョ使ってますがかなり良いす!!インテル時代のイマイチな感じではなく、リヴァプールに移籍後のように躍動してます(´∀`)
バンディエラとかレジェンドとか出ちゃってもしかしたら普通のチームとの格差が広がっちゃうかも知れないすけど、雑草魂で頑張りますρ(′▽`o)

No title

kentさん
お疲れ様です!
マトリ無くしてRGチームはあり得ません!とりあえずマトリ、ボヌッチ、カステラたんの調子は真っ先にチェックしますからね( ̄▽ ̄)

コウチーニョですが、僕は4-2-3-1の左で使ってました。そこから中に切れ込むプレーでゴールやアシストを連発してくれたもんです。コンボの若きカナリアを発動させると心なしかさらに機能しますよね。
リッキーはこのシーズンはクレバリーを使うためにサイドに回しましたが、今シーズンはバリバリのトップ下に据えて活躍中です(笑)
格差など埋めるために在るのだ( ̄+ー ̄)

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