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遥かなる我がDiv.1

ども!
28thシーズンは惜しくも6位に終わりました。
折り返しの時点で2位でして、こりゃマジで行けるぞと思っていたのですが・・・。

なぜか後半戦、連敗の嵐。
それまで勝てていた相手、勝てていたフォーメーションに対して完敗連発。
エースのトッティもまさかの沈黙。

とにかく僕個人としては何かとてつもなく大きな力が働いたのか!?と勘繰りたくなるようなシーズンでした。3位のチームと勝ち点3差でしたから、なおさら悔しかったです。


しかし、ローマ純正というコンセプトはなかなか面白かったです。「お!こいつなかなかいい選手じゃないか!!」って発見があるのも、こういうチームコンセプト/プレースタイルだからこそ。

そんなわけで、28thシーズンに素晴らしい活躍を披露した雑草を一名紹介します。


タクシディス


彼、パナヨティス・タヒツィディス(ギリシャ代表)です。
まだ21歳と若く、191㎝という長身を誇る文字通り大型新人です。一時期あのデ・ロッシをベンチに送った男として有名になりました。
能力は
OFF 8
DEF 12
TEC 13
SPE 12
STA 14













・・・

で、デ・ロッシさん??

この能力は・・・!?

っと最初にカードを見た時は僕も思ったんですよ。
でも自分のチームはDIV.3ですら中途半端な順位をうろついていたしヤケクソになって思い切ってローマ純正に切り替えた際に起用してみたんです。




まず使用感ですが非常に守備能力の高いボランチって感じです。

さらに身長が高いことも効いているのか、ゴールキックを競り勝ってマイボールにする/前線に送る確率も高いのです。

中盤にいてくれるだけで、かなり守備が引き締まります。

そしてピヤニッチとのコンボ「攻撃の起点」の効果なのか、パスも非常に正確で味方に確実に届けます。

もう一つコンボがあり、同じギリシャのトロシディスと「ギリシャコンビ」も発動。ローマAllに加えて2つのコンボの恩恵を受けることになるんです。



さらに隠し効果(?)があります。


彼のスタミナは14なのですが、何故かコンボ「底知れぬ運動量」を発動させるんです。

うちの中盤は

タヒツィディス(アンカー)
フロレンツィ(センターハーフ左寄り)
ピヤニッチ(センターハーフ右寄り)
タッディ(左サイド)

って感じなんですが、この4人で組んで普通に発動したので驚きました。

つまり、ローマAllに加えて3つのコンボの恩恵を受けているわけですね。

なんて素敵な奴。
文字通りチームの柱として、今シーズンも活躍中です!
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